「ランドネットってどんな会社だろう…悪質ではない?」
「ランドネットの不動産セミナーに、やばい評判はない?」
不動産会社「ランドネット」での投資を検討中で、こんな疑問を感じている方もいるのではないでしょうか。
ランドネットの不動産投資は、投資用ワンルームマンションの中でも、特に中古物件を得意としており、無料相談会も開催しています。
今回は、ランドネットの不動産投資の評判・口コミ、メリット・デメリットなどを紹介するので、ぜひ参考にしてください。
RENOSY(リノシー)
【特徴・強み】
・運営のGA technologiesは東証グロース上場
・J1川崎フロンターレのトップパートナー(2018年~)
・AIの分析で本当に価値のある優良物件を選出!
・入居率99.6%!(2023.4時点) AI分析の精度を実証
・専用アプリで物件の管理・運用もカンタン!
・面談するとPayPayポイント5万円分もらえる
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オーナーの声も掲載されています↑
ランドネットとは
ランドネット(LANDNET)は、投資用ワンルームマンション取引高・契約件数が業界トップクラスの不動産会社。
東証スタンダードに上場している企業です。
投資用ワンルームマンションの「売却・購入・投資・賃貸管理・リフォーム・リノベーション」のプロが在籍しており、ワンストップでサービスを提供。
中古マンションに特化しており、収益とリスクのバランスを考慮した最適な物件を提案してくれます。
コメンテーターとしてTV出演も多い、元経産省の岸博幸氏が、ランドネットの不動産運用顧問アドバイザーに就任したことも話題になりました。
ランドネットの不動産投資の評判・口コミ・評価
ランドネットは、中古の投資用ワンルームマンションを中心に販売を行っており、安定した収益が期待できると評判です。
しかし、実際の物件購入者の声も気になるところです。
そこで、ランドネットの利用者の評判・口コミをTwitterや比較サイトなどからピックアップしましたので、ご紹介します。
悪い評判・口コミ
まずは、ランドネットの悪い評判・口コミをご紹介します。
ランドネットを利用する際の参考にしてみて下さい。
受取拒否しても懲りずに送ってくる会社もありますね、不動産投資のランドネットなど。どうやらここは登記簿情報を元に発送してるようなので、何度も受取拒否しても毎年届きます😤
— うしまるあいこ (@ushimaru_aiko) July 11, 2023
ランドネットしつこい
— 戸塚敏一行政書士事務所 (@toshiichigyosei) July 13, 2023
ランドネットの評判・口コミを調査したところ、「うざい」「しつこい」といった声がいくつか見受けられました。
原因は、積極的な営業活動を行っているためであると考えられます。
しつこいと感じている人がいる一方、不動産投資に関する「やばい」といった内容の悪評は一切見つからず、サービス自体に不満を抱えている人はいないようです。
営業電話や郵送物が不要な場合は、直接ランドネットに連絡を控えてもらうよう伝えることで解決できるでしょう。
良い評判・口コミ
次にランドネットの良い評判・口コミをご紹介します。
メリットの確認になりますので、ぜひご覧ください。
ランドネットのセミナーに行ってきました。
大家さんになって、家賃収入だけで生活して
いる人もいるのですね。これはかなりオイシイ話です。
— maya (@saionji_maya) October 30, 2021
ランドネットの仕入れすげえな・・営業かかってきて、売却の専任媒介契約しますって電話で了解したら、すぐ電子署名のメール来て、電子契約成立って、これは早いわ。
— さーもん (@sa_mon12) September 19, 2022
ランドネットは区分投資を成功させる上でウォッチしておくべき企業だと思います!
— 区分 (@kubun_investor) September 29, 2023
不動産価格というのは時々により変わるものですが、その時に最も、適した条件で取引ができる会社だと思います。 昨今、不動産投資の人気が高まっているように感じられますが、成否のカギはランドネットさんとご縁を持てるか否かにかかっていると言っても過言ではないと感じます。 不動産投資に関心のある方なら一度、ランドネットさんへ希望を伝えておき、物件の仕入れが成された時点で速やかな情報提供をいただける体制の構築をお勧めします。 単なる不動産の売買に留まらず、買い手の目線と心理に立った安心のできる対応を組織として行っていただける会社です。
悪い口コミだけではなく、担当者の手際の良さやセミナーの内容を高く評価している口コミも多く見つかりました。
既にランドネットに注目している投資家も多くいますが、近年、不動産投資の人気が高まっていることから、今後さらに注目されるサービスと予想できます。
上場企業が運営しているサービスであるという点も、安心して不動産投資を始められる要因の一つです。
不動産投資を検討している方はセミナーに参加して、まずは話だけでも聞いてみると良いでしょう。
ランドネットの不動産投資のメリット・特徴3選
ランドネットは、1万円から投資が出来る「LANDNET Funding」というクラウドファンディングも手掛けるなど、最新のテクノロジーを活用して不動産流通業を革新することを目指しています。
ここではランドネットで不動産投資を行う場合の、以下のメリット3点について紹介しましょう。
- 売買から賃貸管理まですべて任せられる
- 収益の安定した投資用中古ワンルームマンション中心の取り扱い
- 取引件数が多いので安心
1.売買から賃貸管理まですべて任せられる
ランドネットは、投資用中古マンションを自社で仕入れて、買主に物件を購入してもらっています。
基本的に、購入してもらった物件は自社で賃貸管理を請け負い、退去時のリフォームや空室対策としてのリノベーションの提案なども行っています。
ランドネットには投資用マンションの「売却」「購入」「投資」「賃貸管理」「リフォーム・リノベーション」と5つの分野のプロフェッショナルがいるので、不動産投資のすべてを任せることが可能です。
2.収益の安定した投資用中古1Rマンション中心の取り扱い
ワンルームマンションは、新築の場合は利回りが低く、価格の下落リスクもあります。
一方で、中古の場合は価格もある程度下がっており、家賃の上下もほとんどないので安定した収益が期待できます。
ランドネットは、売って終わりではなく、購入してから賃貸管理を通じて買主との付き合いが始まるので、リスクの低い中古ワンルームマンションの取り扱いがメインです。
3.取引件数が多いので安心
ランドネットの取引実績は、累計42,000件以上にのぼります。
多くの取引で培ったノウハウは、物件の仕入れに活かされており、購入後も安心して運用できる物件を数多く提供しています。
さらに、区分マンション限定ですが、設備保証・家賃滞納保証・契約不適合責任を通常2年から3年に引き延ばすなど、業界の中でもトップクラスの保証がついています。
ランドネットの不動産投資のデメリット・注意点2選
投資用中古ワンルームマンションにおいては、ワンストップで不動産投資を行なえるランドネットですが、不動産投資をするにあたってはやはりデメリットもあります。
こちらでは、ランドネットで不動産投資を行う場合の以下のデメリット2点について説明します。
- 新築物件の取扱いがない
- 担当者によってレベルの違いが大きい
1.新築物件の取扱いがない
ランドネットは、投資リスクを抑えるために中古ワンルームマンションに特化して仕入れを行っています。
ですので、築年数の浅い物件はあっても完全な新築を購入することができません。
新築を購入したい場合は他社を検討した方がよいでしょう。
2.担当者によってレベルの違いが大きい
多数の取引があるランドネットには、多くの営業マンがいます。
営業マンによって経験や知識、対応に差があり、要望がなかなか受け入れてもらえないケースもあるかもしれません。
ランドネットの不動産投資の無料相談会(面談)に参加する手順
ランドネットは不動産投資に関する無料相談会を開いており、参加スタイルをオンラインor会場から選べます。
無料相談会に参加する手順は以下の通りです。
- ランドネット公式HPから申し込み
- 相談会に参加する場所や時間を選ぶ
- 無料相談会スタート
- 終了後、最大3000円分のアマギフ参加特典あり
無料相談会に参加して不動産投資をしてみたくなったら、下記のページから物件情報を見ることができます。
気になる物件を選んで、資料請求や提案を受けることも可能。
毎日物件の仕入れ(買取)が行われていて未公開物件が紹介されることもあるので、こまめなチェックがおすすめです。
ランドネットの会社情報
株式会社ランドネットは、投資用中古ワンルームマンションをメインで扱っており、購入から賃貸管理、売却までワンストップで対応する会社です。
「最新のテクノロジーを活用して不動産流通業を革新する世界No1企業」を目標に、クラウドファンディングや不動産戦略メディア「Redia」を展開しています。
不動産取引の媒介契約を電子化
☑️不動産の資産運用コンサルティングを行う総合不動産商社の株式会社ランドネット
☑️不動産取引における媒介契約を電子化するサービスを2021年3月中旬より開始予定
☑️媒介契約の電子化により手続きから契約までの一貫において非対面での取引が可能 https://t.co/Wx7EXiu5j6 @PRTIMES_JPから— 不動産テックラボ (@retechlabo) February 28, 2021
ランドネットは不動産取引における媒介契約を電子化するサービスを2021年3月より開始しました。
これにより、手続きから契約まで、一貫した非対面での取引が可能となります。
最新のテクノロジーを活用する方針がサービスにも反映されていますね。
ランドネットの会社概要
会社名 | 株式会社ランドネット |
代表者 | 榮 章博 |
設立年 | 平成11年9月29日 |
資本金 | 7億60万6,000円(2023年4月30日時点) |
所在地 | 東京都豊島区南池袋1-16-15 ダイヤゲート池袋 7階 |
連絡先 | TEL:0120-012-461(代表) 03-3986-7325(賃貸事業部直通) FAX:03-3986-3948 |
会社HP | https://landnet.co.jp/ |
まとめ
ランドネットでは、不動産投資の初心者にも安心なリスクの低い中古ワンルームマンションを扱っています。
「これから不動産投資を始めたい」
「じっくりと資産を増やしたい」
という方に向いている不動産会社と言えるでしょう。
物件を見ながら不動産投資を勉強してみたい方は、気軽に無料面談してみてください。
RENOSY(リノシー)
【特徴・強み】
・運営のGA technologiesは東証グロース上場
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